COP13・バリ島でシロクマ君、ペンギン君活躍
世界に発信された「温暖化防止を訴えるシロクマ君、ペンギン君」のパフォーマンス
バリ島で開催されたCOP13に当会の早川事務局長、大崎事務局次長等が参加。大崎次長は北川会員手作りのシロクマ、ペンギンの着ぐるみを持参しました。現地で合流した日本の若者やCASAの協力を得て温暖化防止を訴えるパフォーマンスを行い、現地では大きな反響があったようです。その様子はAP通信でも配信され、幾つかの報道機関が引用しています。写真をクリックすると拡大され、その記事を読むことが出来ます。(右端の男性が大崎さん)
COP13の会議の状況は各種の報道機関によって多数の報道がなされていますので、ここでは、そのパフォーマンスについてお知らせ致します。


